日々

100930co1.jpg
↑ビヨーンビヨーン!ということで、
Twitterでは度々登場してましたが、7月に子が生まれました。
ただいま、ほぼ三ヶ月。
パパの自慢の一眼レフが火を噴いてます。
折りにふれ、親バカ写真が炸裂するかもしれませんが
生温く見守っていただければと思います。
100930co2.jpg
↑Magic Track Padを操作する子。
100930co3.jpg
↑退院時にパパに初沐浴される子(命がけ)。
100930co4.jpg
↑病院の変なエプロンをつけらて悲しいイクメン。
わんぱくでもいい。
パパのニッチな趣味をある程度理解してくれる子に育ってほしいです。

アップル

100825ipod1.jpg
ここ数年恒例となっている、9月のiPad関連イベントが近づいてます。
ちょっと早いですが、こちらも恒例の新型予想図。
上の写真は「次期iPodなんとか」のタッチパネルとされてます。
パネルサイズは3インチ。(訂正:3cm四方位?)
この写真が本物なら、初代iPod以来のクルクルホイールがなくなることになるので、
未知の形状のまったく新しいiPodになりそうです。
そこで、いつもの想像図をササッと書いてみました。
100825ipod2.gif
自分の想像では、クリップで身につけるiPod shuffleの、
ウェアラブルでアクセサリ的なコンセプトを
この新しいiPodが継承するのではないかと期待。
操作しにくそうな正方形のタッチパネルに違和感があったのですが、
これはアルバムアートを全面に表示するためではないかと。
聞いている曲のアルバムアートを表示して身につけることで、
人によってビジュアルが変わるアクセサリのようになったら面白そう。
イメージとしてはバンドの缶バッヂのような。。
で、選曲は主にカバーフロウ。曲送りは左右スワイプ、
ボリュームは上下スワイプでできたらエレガントな気がします。
※ボリュームボタンは書いてみましたがいらないかもしれません。
以上、まったくの個人的想像ですのでアテにしないようご注意ください。
以下は他の噂について。

スーパーカブ, 乗り物のこと, 郵政カブMD90

100825cubpuko2.jpg
一年ちょっと前に、フルリニューアルで登場した新型カブ110について
鼻息荒く記事を書きまして…
>>新型カブ(2009-6-12)
興味津々なものの欲しいかと言われるとちょっと微妙な感じでしたが、
今回登場した新色、プコブルーにやられました。
リトルカブにはすでにあった色のようですが、
白いサイドカバーの有無でかなり印象が変わります。
100825cubpuko3.jpg
↑リトルカブでは白い面積が多くてフェミニンな感じ。
110は白い部分が少ない上にシャープなラインなので、
先進的なカブって感じです。
パイプフレームにプラスチックカバーという、
スクーター的な構造に抵抗がないこともないのですが、
50年目にしてモダンに再構築されたカブには
カブファン&新しもの好きとして乗りたくてたまりません。
いま乗っている郵政カブか新型カブ110のどちらかを
地元ツーリング用で実家に…とすでに妄想が始まっています。
実家にバイクが2台ありますが…。
>>HONDA | スーパーカブ110

>>楽天市場でもスーパーカブ110が買えます。

イラスト, 動物

100801alpkt1.jpg
悪ノリで展開しているアルパカTシャツですが、
常々周囲から「1枚3,800円 (+送料840円)は高くね?」とのご意見頂戴してました。
たしかにバカ高いので返す言葉もありません。
そんなわけで、別のサービスを利用して一気にお求めやすく。
なんと1枚2,990円!
送料は全国一律525円。3点以上のお買い上げで送料無料です。
※詳細は購入時にご確認ください。
色も無駄に増えて、今のところ全17色!
自分用にも、プレゼント用にも幸せ一杯なので、ぜひドウゾ。
聞くところによると結婚式の景品にも度々登場しているそうです。
街でこれ着てる人を見たら幸せハッピー。自分も着てたら超幸せ。
手応えがあれば、新デザインも追々投入できればと思いますので
生温くご愛願のほどよろしくお願いいたします。
ちなみに、遊びでやってるので自分への身入りはほとんどありませんw
>>幸せのアルパカTシャツ (ライトカラーシリーズ)
>>幸せのアルパカTシャツ (ディープカラーシリーズ)
100801alpkt2.jpg

【追記】アルパカのLINEスタンプをリリースしました。
>>LINEスタンプ 愛されアルパカ

アップル


27日夜の発表と同時に注文し、先ほど届いたアップルのマジックトラックパッド。
勢いに任せて恒例のマクロレポート&ファーストインプレッションです。

アップル


昨日発売され、早くも世界中で入手困難なiPhone4。
よく訓練されたアップルファンの知人がさっそく入手したので、
「撮るしかない!レアなうちに!」ということで、
今回も変態じみたマクロ撮影を決行しました。
機械での加工跡や、ポケットの中のホコリまで見える接写レポは以下で。

Macmini, アップル

100621macmini1.jpg
世の中がiPhone4の予約で大騒ぎになっている最中、
伏兵のごとく登場した新型Macmini。
Macminiは、2005年1月に登場してからずっと同じデザインで、
ここ2年程は廃番の噂も流れる中、存続を祈りながら見守ってきたため、
個人的にはネタバレしていたiPhone4よりもテンションが上がりました。
これまでのキュートな佇まいから一新し、シャープでモダン。
そして、まさかの回して開ける底面カバー。
職人ワザが必要な旧型の分解とは一線を画すスマートさです。
ただ、個人的にはメモリ交換よりもHDD交換しやすい方が嬉しいですが。
100621macmini2.jpg
あと、見逃せないのは、電源が内蔵されていること。
旧型Macminiは、本体並みの質量のアダプタがゴロリと付属しましたが、
新型はコンセントだけ。
電気に疎い自分は、あのアダプタがなんのために必要で
なぜにあれほどデカイのか分からないのですが、
アレがないと非常にスッキリします。
また、簡単にテレビに接続できるHDMI端子付きなので、
リビングPCとしてもバッチリ。
いつものごとく、必要ないのに欲しくなるので困ります。
100621macmini3.jpg
>>新型Macminiのページはコチラ
さてそんなわけで、Macminiと言えば、
先月、引退していた旧型Macminiを3.5インチHDDの
ファイルサーバーに改造しました。
我ながら見ても面白くないオペの記録は以下で。

アップル

100609iphone4g_top.jpg
ついに登場、iPhone4。
まともなレビューは世界中のブロガーが発信しているため、
いつものように「その筋の人ではない人ためのヌルいレポート」をお届けします。
今回登場したのは、4代目となるiPhone、その名もずばりiPhone4。
洗練っぷりを味わうため、まずはこれまでのiPhoneの歴史を
振り返ってみます。自分が振り返りたかったんですが。

イラスト

100606spforce.gif
気が向いたとき練習イラストをアップしております。
今回は、どこぞのスペッシャルフォース。
意味なく銃のディティールに凝ってしまいました。

>>装画の仕事

iPad, アップル


言うまでもなく、全力でiPad買いました。
発表されるまで数年待ち、発売されるまで4ヵ月待った
夢のデバイスが今ここに!
iPadの使用感や未来など、朝まで語りたいことが山ほどあるのですが、
長くなるのでまたそのうち…。
そんなわけで、まっとうなレポートは世界中の人がやっているため、
誰も望んでない恒例の接写レポートをお届けします。
iPadの毛穴にまで迫るマクロなレポートは以下で。