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	<title>日々</title>
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	<description>イラストレーターの日記</description>
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		<title>2012年もよろしくお願いいたします。</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:55:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々]]></category>

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		<description><![CDATA[本年は一層慌ただしくなりそうな予感がしますが、 程々に更新したいと思っております。 とりあえず、1月のカメライベント、新しいiPad、次期MacBookPro、 そして3月あたりにフルモデルチェンジが噂されるカブから目が離せません。関連する記事 2010年 本年もよろしくお願いします。 WORKSほか更新 連休1：ドアラに出会った WWDC2006 iPodイベント決定]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4584" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2012/01/120107.jpg" alt="" width="500" height="220" /></p>
<p>本年は一層慌ただしくなりそうな予感がしますが、<br />
程々に更新したいと思っております。</p>
<p>とりあえず、1月のカメライベント、新しいiPad、次期MacBookPro、<br />
そして3月あたりにフルモデルチェンジが噂されるカブから目が離せません。<strong>関連する記事</strong>
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		<title>友人のハンターカブCT110</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 08:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗り物のこと]]></category>
		<category><![CDATA[郵政カブMD90]]></category>
		<category><![CDATA[カブ]]></category>
		<category><![CDATA[ハンターカブ]]></category>
		<category><![CDATA[郵政カブ]]></category>

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		<description><![CDATA[ネタがあるので珍しく頻繁に更新してます。 かねてより私の憧れであったハンターカブCT110を友人が購入。 &#62;&#62;ハンターカブについての過去記事はこちら 実物を初めて拝みましたが、ビジネスライクなスーパーカブや郵政カブとは違う、オフロード仕様のゴツさと小洒落た雰囲気がたまりません。 ↓中古なのでけっこうカスタムされていますが、97年頃製造の北米仕様。 試乗させてもらいましたが、郵政カブと20cc違いとは思えないパワフルさ。おそらくこれはタイヤが17インチなのが大きいのかもしれません。自分はリトルカブと郵政カブの14インチタイヤに慣れきっているので、17インチの転がりやすさにはいちいち感激します。 ただし、シフトチェンジについては普通のカブ歴が長いと戸惑います。普通のカブは、つま先側を踏んでシフトアップ、かかと側を踏んでシフトダウンするのですが、海外仕様のハンターカブはそれが逆。逆と言うか、普通のバイクと同じようにつま先で蹴り上げてシフトアップできるのですが、それがかなり重いので結局つま先側も踏んでシフトダウンしようとするとややこしいことになります。ハンターカブだけに乗るならいいのですが、普通のカブと乗り分ける使い方の場合、よほど気をつけないと危ないかもしれません。 そんなわけでヒトクセあるハンターカブですが、やはり欲しいのでした。 &#62;&#62;ときどき楽天でも売ってます ↓川の中を走るハンターカブ動画を発見。 &#62;&#62;リトルカブのメンテ記録まとめ &#62;&#62;郵政カブ塗装の記事まとめ関連する記事 ハンターカブCT110 スーパーカブ110プロ MD90 ロイヤルメールのジャケット 新型カブ：スーパーカブ110]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4557" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/111126ct110_1.jpg" alt="ハンターカブct110" width="450" height="299" /></p>
<p>ネタがあるので珍しく頻繁に更新してます。<br />
かねてより私の憧れであったハンターカブCT110を友人が購入。<br />
<a href="http://www.pecope.com/blog/archives/2008/06/ct110_1.html" target="_blank">&gt;&gt;ハンターカブについての過去記事はこちら</a></p>
<p>実物を初めて拝みましたが、ビジネスライクなスーパーカブや郵政カブとは違う、オフロード仕様のゴツさと小洒落た雰囲気がたまりません。<br />
↓中古なのでけっこうカスタムされていますが、97年頃製造の北米仕様。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-4558" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/111126ct110_2.jpg" alt="ハンターカブ" width="450" height="300" /></p>
<p>試乗させてもらいましたが、郵政カブと20cc違いとは思えないパワフルさ。おそらくこれはタイヤが17インチなのが大きいのかもしれません。自分はリトルカブと郵政カブの14インチタイヤに慣れきっているので、17インチの転がりやすさにはいちいち感激します。<br />
<span id="more-4556"></span></p>
<p>ただし、シフトチェンジについては普通のカブ歴が長いと戸惑います。普通のカブは、つま先側を踏んでシフトアップ、かかと側を踏んでシフトダウンするのですが、海外仕様のハンターカブはそれが逆。逆と言うか、普通のバイクと同じようにつま先で蹴り上げてシフトアップできるのですが、それがかなり重いので結局つま先側も踏んでシフトダウンしようとするとややこしいことになります。ハンターカブだけに乗るならいいのですが、普通のカブと乗り分ける使い方の場合、よほど気をつけないと危ないかもしれません。</p>
<p>そんなわけでヒトクセあるハンターカブですが、やはり欲しいのでした。<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04a3d2b3.d04c4e4d/?url=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%2f%25E3%2583%258F%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AB%25E3%2583%2596%2f%25E8%25BB%258A%25E3%2583%25BB%25E3%2583%2590%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25AF-101114%2fp.1-s.1-sf.0-st.A-v.2&amp;scid=af_ich_link_urltxt_pc" target="_blank">&gt;&gt;ときどき楽天でも売ってます</a></p>
<p>↓川の中を走るハンターカブ動画を発見。<br />
<object width="480" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ynzh9tVeDN8?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ynzh9tVeDN8?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="360" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p><a href="http://www.pecope.com/illust_c/09carbike/">&gt;&gt;リトルカブのメンテ記録まとめ</a><br />
<a href="http://www.pecope.com/illust_c/12cub/" target="blank">&gt;&gt;郵政カブ塗装の記事まとめ</a><strong>関連する記事</strong>
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</ul>
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		<title>Macmini(Mid2011) SSD化レポ</title>
		<link>http://www.pecope.com/blog/archives/2011/11/macmini-ssd.html</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 11:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[アップル]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[mac]]></category>
		<category><![CDATA[macmini]]></category>

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		<description><![CDATA[ユニボディ初代のMacBookPro(2008)を仕事用として使ってきましたが、先月の忙しい時期に絶不調になってしまい、暫定的にMacBookAirで仕事していたものの、Airに色々繋げてしまうとAirの旨みゼロなので、カッとなってMacminiを購入。MacBookProのフルモデルチェンジを待つ、という決意はあっけなく崩れ去りました。 &#62;&#62;Macmini公式ページ イラストの仕事では大した性能は必要ないのですが、もともと映像編集やCGをやっていた習性でどうしてもスピード狂のケがあり、さらに写真や動画の管理上、湯水のごとく保存容量が必要です。そんなわけで、かわいらしいMacminiといえど容赦なく拡張した記録。 ↓購入したのは、2.5GHz Core i5、Radeon HD 6630M入りのモデル。68,800円。 &#62;&#62;Amazonでは結構安くなってます。 ↓底の丸い蓋を開けた状態。中身がこんだけ美しいパソコンはMacだけ！ひとまず、メモリを8GBに交換して、しばらく初期不良などないか試運転しておきました。 ↓少々気になる点がありましたが、見なかったことにして分解。保証切れ上等。 ↓旧Macminiほどではありませんが、新Macminiも一癖ある構造です。アルミボディから中身を引き出す様子。 ↓ストレージを収納する部分が2箇所あるのですが、奥の方に増設する場合は、完全に分解する必要があります。 ↓灰皿っぽい。 ↓このモデルにストレージを増設する場合、某専門店で売ってるこのケーブルが必要です。これが6,300円とはなかなかいいお値段。 &#62;&#62;Macmini Mid 2011用 HDD/SSD増設キット ↓この度増設する128GBのSSD。 &#62;&#62;AmazonのSSD一覧 ここにシステムとアプリ、最近の仕事ファイルなどを入れ、標準の500GBハードディスクには、古い仕事データやiTunesライブラリなどを収納。FW800接続の外付けHDDに写真や動画をいれます。それらをまとめてUSBのハードディスクでTime Machine。 ↓そんなわけで、異常に速くて重量級のMacminiが出来上がりました。 新Macminiは非常にソリッドでエレガントな雰囲気なのですが、個人的には旧Macminiの方が「ミニ」っぽいキュートな佇まいがあって好きかもしれません。 こだわりのモニタとか液晶タブレットを使っているためiMacは選択肢にないという場合、Macminiは非常にコストパフォーマンスの良いMacだと思います。Thunderboltの登場によって拡張性もアップしてきたので侮れない存在です。 &#62;&#62;AmazonでMacminiをチェック 関連する記事 Macmini開腹 新型Macmini登場と旧型3.5インチ化 アシスタント デスクトップ一新… MD90配達仕様]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://lh4.googleusercontent.com/--Cu3j_xJeYw/Ts9fOPd04pI/AAAAAAAAHVI/_xvrvufyyP8/s400/IMG_4800.jpg" alt="" width="400" height="267" /><br />
ユニボディ初代のMacBookPro(2008)を仕事用として使ってきましたが、先月の忙しい時期に絶不調になってしまい、暫定的にMacBookAirで仕事していたものの、Airに色々繋げてしまうとAirの旨みゼロなので、カッとなってMacminiを購入。MacBookProのフルモデルチェンジを待つ、という決意はあっけなく崩れ去りました。</p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/macmini/design.html" target="_blank">&gt;&gt;Macmini公式ページ</a></p>
<p>イラストの仕事では大した性能は必要ないのですが、もともと映像編集やCGをやっていた習性でどうしてもスピード狂のケがあり、さらに写真や動画の管理上、湯水のごとく保存容量が必要です。そんなわけで、かわいらしいMacminiといえど容赦なく拡張した記録。<br />
<span id="more-4541"></span></p>
<p>↓購入したのは、2.5GHz Core i5、Radeon HD 6630M入りのモデル。68,800円。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=apple%20mac%20mini&#038;tag=imaiyojiillus-22&#038;index=computers&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211" target="_blank">&gt;&gt;Amazonでは結構安くなってます。</a></p>
<p><img src="https://lh4.googleusercontent.com/-VJu-YOKUwQU/Ts9fSzsxhyI/AAAAAAAAHV4/kvpp5fF0DEA/s400/DSC08921.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓底の丸い蓋を開けた状態。中身がこんだけ美しいパソコンはMacだけ！ひとまず、メモリを8GBに交換して、しばらく初期不良などないか試運転しておきました。<br />
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/--uWgiDPFcNk/Ts9fT6boyRI/AAAAAAAAHWA/mABM5tVTQso/s400/DSC08926.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓少々気になる点がありましたが、見なかったことにして分解。保証切れ上等。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-R2G-Hu-zric/Ts9fV91NojI/AAAAAAAAHWQ/Yju9rOTYXjo/s400/DSC08938.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓旧Macminiほどではありませんが、新Macminiも一癖ある構造です。アルミボディから中身を引き出す様子。<br />
<img src="https://lh6.googleusercontent.com/-DR8685_uzb4/Ts9fPzsfQhI/AAAAAAAAHVY/lumoLSwPP50/s400/DSC08942.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓ストレージを収納する部分が2箇所あるのですが、奥の方に増設する場合は、完全に分解する必要があります。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-wXmydJpVLc0/Ts9fQiruoFI/AAAAAAAAHVg/eAGq421ktRk/s400/DSC08944.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓灰皿っぽい。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-ql1M2us2jG4/Ts9fRUx0czI/AAAAAAAAHVk/D4WD2PITLXs/s400/DSC08949.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓このモデルにストレージを増設する場合、某専門店で売ってるこのケーブルが必要です。これが6,300円とはなかなかいいお値段。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ecffb2c.92a5ab03.0ecffb2d.fa45d468/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fakibakan%2f10034625%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fakibakan%2fi%2f10034625%2f" target="_blank">&gt;&gt;Macmini Mid 2011用 HDD/SSD増設キット</a><br />
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-tDgOP3o1kIU/Ts9fXPtHJYI/AAAAAAAAHWY/zF7b_wSmonI/s400/DSC08950.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓この度増設する128GBのSSD。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/browse?ie=UTF8&amp;node=2151936051&amp;ref_=sr_tc_2_1&amp;qid=1322219347&amp;sr=8-2-tc&amp;ie=UTF8&amp;tag=imaiyojiillus-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=7399" target="_blank">&gt;&gt;AmazonのSSD一覧</a><br />
ここにシステムとアプリ、最近の仕事ファイルなどを入れ、標準の500GBハードディスクには、古い仕事データやiTunesライブラリなどを収納。FW800接続の外付けHDDに写真や動画をいれます。それらをまとめてUSBのハードディスクでTime Machine。<br />
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-kmD6hS9_7EE/Ts9fNQfuR4I/AAAAAAAAHVA/AMFXcSCXEHg/s400/DSC08953.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓そんなわけで、異常に速くて重量級のMacminiが出来上がりました。<br />
新Macminiは非常にソリッドでエレガントな雰囲気なのですが、個人的には旧Macminiの方が「ミニ」っぽいキュートな佇まいがあって好きかもしれません。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-D00f5W0-tjg/Ts9x-dRnkEI/AAAAAAAAHWo/JNlsZ6fw9ts/s400/IMG_4794.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>こだわりのモニタとか液晶タブレットを使っているためiMacは選択肢にないという場合、Macminiは非常にコストパフォーマンスの良いMacだと思います。Thunderboltの登場によって拡張性もアップしてきたので侮れない存在です。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=apple%20mac%20mini&#038;tag=imaiyojiillus-22&#038;index=computers&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211" target="_blank">&gt;&gt;AmazonでMacminiをチェック</a><br />
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		<title>ビッグドッグに感動</title>
		<link>http://www.pecope.com/blog/archives/2011/11/bigbo.html</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 09:48:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネット]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[ミリタリー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pecope.com/blog/?p=4532</guid>
		<description><![CDATA[たまたま見つけた上の動画に激しく衝撃を受けたので珍しく2日連続投稿。 「wiki知ったか」させていただくと、兵隊のお供として約150kgの荷物を乗せて山超え谷超えしてくれる犬型ロボットだそうです。デカ犬という名前がついていますが、未来の軍馬というところでしょうか。驚いたことにガソリンエンジンを動力にしているようです。見ていて気持ちのいいロボットではありませんが、そのテクノロジーに感動せざるを得ません。 &#62;&#62;ビッグドッグ &#8211; Wikipedia そして、そのテクノロジーに感動してから下の動画を見ると崩れ落ちます。 外人のこういうノリが好きです。 . &#62;&#62;戦場に行った動物たち (ワールド・ムック (587)) 関連する記事 USMC アーミー御中 八甲田山 ロイヤルメールのジャケット 宇宙コウモリ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe width="450" height="259" src="http://www.youtube.com/embed/W1czBcnX1Ww?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>たまたま見つけた上の動画に激しく衝撃を受けたので珍しく2日連続投稿。<br />
「wiki知ったか」させていただくと、兵隊のお供として約150kgの荷物を乗せて山超え谷超えしてくれる犬型ロボットだそうです。デカ犬という名前がついていますが、未来の軍馬というところでしょうか。驚いたことにガソリンエンジンを動力にしているようです。見ていて気持ちのいいロボットではありませんが、そのテクノロジーに感動せざるを得ません。</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B0" target="_blank">&gt;&gt;ビッグドッグ &#8211; Wikipedia</a></p>
<p>そして、そのテクノロジーに感動してから下の動画を見ると崩れ落ちます。</p>
<p><iframe width="450" height="335" src="http://www.youtube.com/embed/mXI4WWhPn-U?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>外人のこういうノリが好きです。</p>
<p>.<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4846525872/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=imaiyojiillus-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4846525872"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=4846525872&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=imaiyojiillus-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4846525872/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=imaiyojiillus-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4846525872">&gt;&gt;戦場に行った動物たち (ワールド・ムック (587))</a><br />
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		<title>リトルカブ水没写真</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 12:55:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗り物のこと]]></category>
		<category><![CDATA[カブ]]></category>
		<category><![CDATA[リトルカブ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#62;&#62;タイの洪水の中でも爆走する改造バイクがなにやらすごいことに &#8211; GIGAZINE この記事を見て思い出さずにいられないのが、2001年の東海集中豪雨でのリトルカブ水没。先日、昔のアルバムを整理していたら、その時の衝撃写真を発見したのでスキャンして記念投稿。 ↓当初、くるぶし位だった水位がみるみる上昇し、水面にポツンと出ているミラーが哀愁を感じさせる1枚。 購入から1年も経たない時期の水没でしたが、非常時における平常心バイアスというものなのか、意外と落ち着いていてなんとかなるだろうと思ってました。結局、2m以上の水位となりリトルカブは完全に見えなくなりました。 ↓その後、水が少し引き無残な姿を現したリトルカブ。ブロック塀に最高水位時の跡があります。 最低限の修理を頼んで復活しましたが、その後数年はメーターやウインカーが曇っていて、いと悲しきでした。2007年に郵政カブを買うまで通勤・通学・遊びで名古屋中走りまわったので、ボロボロながらも大変愛着があります。&#62;&#62;先日のメンテでかなり好調になったので、これからも末永くかわいがってあげたいカブです。 &#62;&#62;リトルカブのメンテ記録まとめ関連する記事 リトルカブで田舎ツーリング カブ盗難未遂 バイク窃盗 MD90 第二回カブツーリングと整備]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gigazine.net/news/2011115_floating_bike/" target="_blank">&gt;&gt;タイの洪水の中でも爆走する改造バイクがなにやらすごいことに &#8211; GIGAZINE</a></p>
<p>この記事を見て思い出さずにいられないのが、2001年の東海集中豪雨でのリトルカブ水没。先日、昔のアルバムを整理していたら、その時の衝撃写真を発見したのでスキャンして記念投稿。</p>
<p>↓当初、くるぶし位だった水位がみるみる上昇し、水面にポツンと出ているミラーが哀愁を感じさせる1枚。</p>
<p><img src="http://www.pecope.com/illust_c/09carbike/img001.jpg" alt="カブ水没" width="450" height="317" /></p>
<p>購入から1年も経たない時期の水没でしたが、非常時における平常心バイアスというものなのか、意外と落ち着いていてなんとかなるだろうと思ってました。結局、2m以上の水位となりリトルカブは完全に見えなくなりました。<br />
↓その後、水が少し引き無残な姿を現したリトルカブ。ブロック塀に最高水位時の跡があります。</p>
<p><img src="http://www.pecope.com/illust_c/09carbike/img002.jpg" alt="リトルカブ水没" width="450" height="317" /></p>
<p>最低限の修理を頼んで復活しましたが、その後数年はメーターやウインカーが曇っていて、いと悲しきでした。2007年に郵政カブを買うまで通勤・通学・遊びで名古屋中走りまわったので、ボロボロながらも大変愛着があります。<a href="http://www.pecope.com/blog/archives/2011/08/2ndcubmente.html">&gt;&gt;先日のメンテ</a>でかなり好調になったので、これからも末永くかわいがってあげたいカブです。</p>
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		<title>[イラスト] スティーブ・ジョブズ氏 旅立つ</title>
		<link>http://www.pecope.com/blog/archives/2011/10/thanksj.html</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 20:23:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[アップル]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[apple]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[mac]]></category>

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		<description><![CDATA[↑私なりのトリビュート。真偽不明ですが、おもしろがられている &#62;&#62;こちらのエピソードより。 iPhone4S発表翌日に世界を駆け巡ったニュースの通り、アップルの創業者 スティーブ・ジョブズ氏がお亡くなりになりました。アメリカの一企業の会ったこともないオッサンであるはずなのに、遥か遠くで何かとんでもない大事なものが消えて無くなってしまったかのような、つかみ所のない大きな喪失感でヘナヘナになっています。そう感じているのは、必ずしも熱狂的アップルファンだけでないようです。 これほどまでに衝撃を与えたのは、やはり彼が一企業の経営者を超越した存在だったからだと思います。 計算深い営業マンであり、クレイジーなロックスターであり、繊細なアーティストであり、ガンコ職人であり、夢みる子供であり、普通の父親であった、そんな人間臭いのに常人離れした才能のオッサンが生み出した数々のアップル製品は、我々アップルファンが日常的に陶酔していたのは当然として、ファンでもなんでもないノーマルな人の日常に自然と溶け込み、無意識のうちに生活を豊かにしました。 「”イノベーション”とは単に新しいものを作ることではなく、未来にある普通のものを作ること」というアップルの理念通りです。本来、よく訓練された人しか扱えなかったコンピューターですが、ジョブズ氏は誰でもそれを使って、感動したり教養を深められる世の中を一途に目指し、時に大成功して熱狂的に賞賛されたり、時におイタが過ぎてアップルから追い出されたりしたそうです。 そんなジョブズ氏の心意気が伝わる有名なCMがこちら。本人によるナレーションだそうです。 ↓日本語訳 「クレージーな人たちがいる 反逆者、厄介者と呼ばれる人たち 四角い穴に 丸い杭を打ちこむように 物事をまるで違う目で見る人たち 彼らは規則を嫌う 彼らは現状を肯定しない 彼らの言葉に心をうたれる人がいる 反対する人も 賞賛する人も けなす人もいる しかし 彼らを無視することは誰もできない なぜなら、彼らは物事を変えたからだ 彼らは人間を前進させた 彼らはクレージーと言われるが 私たちは天才だと思う 自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが 本当に世界を変えているのだから Think different.」 このCMで讃えている世界を変えた過去の偉人の中に、皮肉にもこんなに早くジョブズ氏が加わってしまいました。ジョブズ氏亡き後アップルも死んでしまうん？という意見もありますが、一度ジョブズ氏を追い出して虫の息になってしまったアップルですので、今後も彼の企業理念を引継ぎ、益々のご健勝をお祈りしたいと思います。 当ブログは、熱心なマックファン以外の訪問者も多いので、ジョブズ氏の波乱万丈な生き様が分かる、本人による有名なスピーチをご紹介。多くの人がこのスピーチを聞いて奮い立たされました。遠回りの多かった自分もそれが無駄ではないと励まされた気分。多くの人がそうであるように、アップルの存在なしでは今の自分はなかったと思います。数々の偉業にひたすら感謝。 関連する記事 iPhoneのCM Apple祭り iPhone iPhone待てず マイティマウスを修理]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/10/111016sj.gif" alt="" title="111016sj" width="380" height="350" class="alignnone size-full wp-image-4490" /><br />
↑私なりのトリビュート。真偽不明ですが、おもしろがられている <a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1009/13/news107.html" target="_blank">&gt;&gt;こちらのエピソード</a>より。</p>
<p>iPhone4S発表翌日に世界を駆け巡ったニュースの通り、アップルの創業者 スティーブ・ジョブズ氏がお亡くなりになりました。アメリカの一企業の会ったこともないオッサンであるはずなのに、遥か遠くで何かとんでもない大事なものが消えて無くなってしまったかのような、つかみ所のない大きな喪失感でヘナヘナになっています。そう感じているのは、必ずしも熱狂的アップルファンだけでないようです。</p>
<p>これほどまでに衝撃を与えたのは、やはり彼が一企業の経営者を超越した存在だったからだと思います。<br />
計算深い営業マンであり、クレイジーなロックスターであり、繊細なアーティストであり、ガンコ職人であり、夢みる子供であり、普通の父親であった、そんな人間臭いのに常人離れした才能のオッサンが生み出した数々のアップル製品は、我々アップルファンが日常的に陶酔していたのは当然として、ファンでもなんでもないノーマルな人の日常に自然と溶け込み、無意識のうちに生活を豊かにしました。<br />
「”イノベーション”とは単に新しいものを作ることではなく、未来にある普通のものを作ること」というアップルの理念通りです。本来、よく訓練された人しか扱えなかったコンピューターですが、ジョブズ氏は誰でもそれを使って、感動したり教養を深められる世の中を一途に目指し、時に大成功して熱狂的に賞賛されたり、時におイタが過ぎてアップルから追い出されたりしたそうです。<br />
そんなジョブズ氏の心意気が伝わる有名なCMがこちら。本人によるナレーションだそうです。</p>
<p><iframe width="480" height="355" src="http://www.youtube.com/embed/GEPhLqwKo6g?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>↓日本語訳<br />
「クレージーな人たちがいる<br />
反逆者、厄介者と呼ばれる人たち<br />
四角い穴に 丸い杭を打ちこむように<br />
物事をまるで違う目で見る人たち</p>
<p>彼らは規則を嫌う 彼らは現状を肯定しない<br />
彼らの言葉に心をうたれる人がいる<br />
反対する人も 賞賛する人も けなす人もいる<br />
しかし 彼らを無視することは誰もできない<br />
なぜなら、彼らは物事を変えたからだ<br />
彼らは人間を前進させた</p>
<p>彼らはクレージーと言われるが 私たちは天才だと思う<br />
自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが<br />
本当に世界を変えているのだから<br />
Think different.」</p>
<p>このCMで讃えている世界を変えた過去の偉人の中に、皮肉にもこんなに早くジョブズ氏が加わってしまいました。ジョブズ氏亡き後アップルも死んでしまうん？という意見もありますが、一度ジョブズ氏を追い出して虫の息になってしまったアップルですので、今後も彼の企業理念を引継ぎ、益々のご健勝をお祈りしたいと思います。</p>
<p>当ブログは、熱心なマックファン以外の訪問者も多いので、ジョブズ氏の波乱万丈な生き様が分かる、本人による有名なスピーチをご紹介。多くの人がこのスピーチを聞いて奮い立たされました。遠回りの多かった自分もそれが無駄ではないと励まされた気分。多くの人がそうであるように、アップルの存在なしでは今の自分はなかったと思います。数々の偉業にひたすら感謝。</p>
<p><iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/OaMT8fZpEXA?rel=0&amp;hd=1" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>第二回カブツーリングと整備</title>
		<link>http://www.pecope.com/blog/archives/2011/08/2ndcubmente.html</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 12:35:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[乗り物のこと]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[カブ]]></category>
		<category><![CDATA[ツーリング]]></category>
		<category><![CDATA[リトルカブ]]></category>

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		<description><![CDATA[ゴールデンウィークに続き、満を持して開催された第二回地元カブツーリング。 &#62;&#62;GWのカブツーリングはコチラ 今回の目的地は、山奥のさらに山奥となる涼しい地域、 と言うとすごく秘境のようですが、学区でいえば隣の学区です。 信号のない田舎の緩やかな上り坂を「マァー」と延々と登る2台のリトルカブ。 しかし、目的地間近になり、私のリトルカブに異変が。 どれだけ吹かしてもパワーが出ず、友人のリトルカブに全くついていけません。 エンジンにかなりの負荷がかかっているような雰囲気で、 無理をすると本格的に壊れるような気がしたため、 目的地到達は断念し、喫茶店でまったりしてから、ゆっくり帰ってきました。 ツーリングの写真や不調、整備のレポは以下で。 カブツーリングの様子 ↓山奥ののどかすぎる田園風景。 ↓友人とリトルカブを交換して乗ってみる。私の赤いカブは絶不調。 ↓山奥の神社。 あとで知ったのですが、今回の不調は「熱ダレ」と呼ばれる現象で、 小排気量の空冷エンジンは、夏場に渋滞にハマったり坂道を登り続けたりして エンジンが冷えにくくなると、エンジンオイルが高温になり エンジン内の潤滑効果がなくなるそうです。そのまま無理をすると シリンダーが焼き付いてエンジンが壊れるそうなので、無理せず良かったです。 ちなみに、なぜ自分のリトルカブだけが熱ダレしたのかというと、 整備のためにレッグシールドを外していたことが原因と思われます。 カブのシンボル的レッグシールドは泥や風から足を守るだけかと思いきや、 エンジンに風を集めて冷却する効果もあるそうなので、 外すなら性能の良いエンジンオイルを使うことで熱ダレを防げるという。 不調を実感し、原因と対策が分かったことで非常に良い勉強になりました。 リトルカブの整備 そんなわけで、ツーリング後の整備にも力が入ります。 今回の整備メニューは、 ・キャブレター清掃 ・エアクリーナー清掃 ・プラグ交換 ・スロットルケーブルとフロントブレーキケーブル交換 ・キック部分のパッキン交換 ↓この日のために、必要なパーツを買い揃えておきました。 キャブレターは意外とキレイでしたし、 イリジウムプラグへの交換も思ったほど効果はなし。 最も効果を体感できたのが、スロットルワイヤー交換。 10年前に東海集中豪雨で水没しているためか、 ケーブルの動きが大変渋くなっており、 全開までが重く、戻りもヌルーっとしていたようで、 このあたりの感触によって、イマイチぱっとしないトルク感だったのかもしれません。 思えば、最悪の場合はアクセルが戻らなくなる危険もあったと思います。 ↓ケーブル交換中。 ↓アクセルやブレーキは、適度な遊びがあるように調整するのが大事だそうです。 ケーブルを交換し、アクセルグリップ内側に注油して、 今までとは比べられないほど滑らかなグリップの回転になりました。 キャブ内のニードルを手元で上下させているというのがイメージできるほど ダイレクトな感触で、加速減速のキレが素晴らしい。 ↓最後に、キック部分からオイル漏れしていたので、パッキンを交換。 そんなわけで、大変有意義な整備でした。 数年前までは、バイクのネジ1本緩めるのも怖かったのですが、 &#62;&#62;郵政カブの全塗装したり、リトルカブの整備をすることで イジる楽しみが一気に広がりました。 水没と経年劣化により、かなりくたびれたリトルカブですので、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://lh5.googleusercontent.com/-sSN7fKne-sE/TlC-uEugdJI/AAAAAAAAHPw/ZFsD-6PiUWc/s400/i00112.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>ゴールデンウィークに続き、満を持して開催された第二回地元カブツーリング。<br />
<a href="http://www.pecope.com/blog/archives/2011/05/gwcub.html">&gt;&gt;GWのカブツーリングはコチラ</a></p>
<p>今回の目的地は、山奥のさらに山奥となる涼しい地域、<br />
と言うとすごく秘境のようですが、学区でいえば隣の学区です。</p>
<p>信号のない田舎の緩やかな上り坂を「マァー」と延々と登る2台のリトルカブ。<br />
しかし、目的地間近になり、私のリトルカブに異変が。<br />
どれだけ吹かしてもパワーが出ず、友人のリトルカブに全くついていけません。<br />
エンジンにかなりの負荷がかかっているような雰囲気で、<br />
無理をすると本格的に壊れるような気がしたため、<br />
目的地到達は断念し、喫茶店でまったりしてから、ゆっくり帰ってきました。<br />
ツーリングの写真や不調、整備のレポは以下で。</p>
<p><span id="more-4431"></span></p>
<h3>カブツーリングの様子</h3>
<p>↓山奥ののどかすぎる田園風景。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-R_at33lgid0/TlC-o_ckhVI/AAAAAAAAHPQ/EYC8Of0gTy0/s400/i00105.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓友人とリトルカブを交換して乗ってみる。私の赤いカブは絶不調。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/--OPYDDNf3nU/TlC-s8MJ8QI/AAAAAAAAHPo/VdgH-7nTQB8/s400/i00111.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>↓山奥の神社。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-jCD8Bq252HI/TlC-vgtpLuI/AAAAAAAAHP4/t5Jb1E0h5Uk/s400/i00116.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>あとで知ったのですが、今回の不調は「熱ダレ」と呼ばれる現象で、<br />
小排気量の空冷エンジンは、夏場に渋滞にハマったり坂道を登り続けたりして<br />
エンジンが冷えにくくなると、エンジンオイルが高温になり<br />
エンジン内の潤滑効果がなくなるそうです。そのまま無理をすると<br />
シリンダーが焼き付いてエンジンが壊れるそうなので、無理せず良かったです。</p>
<p>ちなみに、なぜ自分のリトルカブだけが熱ダレしたのかというと、<br />
整備のためにレッグシールドを外していたことが原因と思われます。<br />
カブのシンボル的レッグシールドは泥や風から足を守るだけかと思いきや、<br />
エンジンに風を集めて冷却する効果もあるそうなので、<br />
外すなら性能の良いエンジンオイルを使うことで熱ダレを防げるという。<br />
不調を実感し、原因と対策が分かったことで非常に良い勉強になりました。</p>
<h3>リトルカブの整備</h3>
<p>そんなわけで、ツーリング後の整備にも力が入ります。<br />
今回の整備メニューは、<br />
・キャブレター清掃<br />
・エアクリーナー清掃<br />
・プラグ交換<br />
・スロットルケーブルとフロントブレーキケーブル交換<br />
・キック部分のパッキン交換</p>
<p>↓この日のために、必要なパーツを買い揃えておきました。</p>
<p><img src="https://lh6.googleusercontent.com/-HQy0F08t3yk/TlC-mf3A1NI/AAAAAAAAHO4/f4koCQ0AhFU/s400/DSC06700.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>キャブレターは意外とキレイでしたし、<br />
イリジウムプラグへの交換も思ったほど効果はなし。<br />
最も効果を体感できたのが、スロットルワイヤー交換。<br />
10年前に東海集中豪雨で水没しているためか、<br />
ケーブルの動きが大変渋くなっており、<br />
全開までが重く、戻りもヌルーっとしていたようで、<br />
このあたりの感触によって、イマイチぱっとしないトルク感だったのかもしれません。<br />
思えば、最悪の場合はアクセルが戻らなくなる危険もあったと思います。</p>
<p>↓ケーブル交換中。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-bfKBzZ2iwmY/TlC-1NG0GrI/AAAAAAAAHQg/bpdJyHbPqcQ/s400/DSC07043.jpg" alt="" width="300" height="400" /></p>
<p><img src="https://lh4.googleusercontent.com/-mkCfQMRvp-U/TlC-0XTaayI/AAAAAAAAHQY/exFp0hGFjGk/s400/DSC06999.jpg" height="400" width="300" /></p>
<p>↓アクセルやブレーキは、適度な遊びがあるように調整するのが大事だそうです。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-lz_F0JwRxl0/TlC-28TtrFI/AAAAAAAAHQw/YjJb_Em6d84/s400/DSC07069.jpg" alt="" width="400" height="266" /></p>
<p>ケーブルを交換し、アクセルグリップ内側に注油して、<br />
今までとは比べられないほど滑らかなグリップの回転になりました。<br />
キャブ内のニードルを手元で上下させているというのがイメージできるほど<br />
ダイレクトな感触で、加速減速のキレが素晴らしい。</p>
<p>↓最後に、キック部分からオイル漏れしていたので、パッキンを交換。<br />
<a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/OnihNaFdnHisKYCbvQHVZA?feat=embedwebsite"><img src="https://lh6.googleusercontent.com/-kj4WLS1mrqU/TlC-2J9ZVOI/AAAAAAAAHQo/Am7WIjds9IQ/s400/DSC07068.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a></p>
<p>そんなわけで、大変有意義な整備でした。<br />
数年前までは、バイクのネジ1本緩めるのも怖かったのですが、<br />
<a href="http://www.pecope.com/illust_c/12cub/">&gt;&gt;郵政カブの全塗装</a>したり、リトルカブの整備をすることで<br />
イジる楽しみが一気に広がりました。</p>
<p>水没と経年劣化により、かなりくたびれたリトルカブですので、<br />
今後は本格的な外装カスタムや塗装で、<br />
全く新しいカブに生まれ変わらせたいと計画中です。</p>
<p><a href="http://www.pecope.com/illust_c/09carbike/">&gt;&gt;これまでのリトルカブ記事まとめ</a></p>
<div style="font-size:13px;">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PGZHVQ/imaiyojiillus-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000PGZHVQ.09._SX160_SCLZZZZZZZ_.jpg"></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PGZHVQ/imaiyojiillus-22/ref=nosim/" target="_blank">&gt;&gt;トミカ No．6 Honda リトルカブ (箱)</a>
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<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=imaiyojiillus-22&#038;o=9&#038;p=20&#038;l=ur1&#038;category=endless&#038;m=endless&#038;f=ifr" width="120" height="90" scrolling="no" border="0" marginwidth="0" style="border:none;" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>MacBookAir11.6インチのマクロレポート</title>
		<link>http://www.pecope.com/blog/archives/2011/08/macbookair_macro.html</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 16:27:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[アップル]]></category>
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		<category><![CDATA[マクロ]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pecope.com/blog/?p=4403</guid>
		<description><![CDATA[昨年10月に発売されてから衝動買いをこらえるのに必死だった二代目MacBookAirですが、その新型が先々週登場。 &#62;&#62;アップル &#8211; MacBook Air 仕事はMacBookPro 15インチ(Late2008)でやってますし、ゴロ寝インターネットにはiPad2があるので、Airを買って何に使うのかと言われると、リビングでゴロ寝一歩手前の状態でダラダラマックする、といった微妙な用途なのですが、徹底的にそぎ落とされたAirのコンセプトをじっくり堪能してみたいという好奇心が抑えきれず、気が付けば郊外の量販店へと高速道路を飛ばしていました。 そのようなわけで、もはやお家芸であるニッチなマクロレポートをお届けします。 ↓ノートブックを開くための凹みを裏から見たところ。ホコリは見なかったことにしてください。 ↓前面のカーブを裏側から見たところ。 ↓分解を困難にする特殊ネジ。 ↓Airの一番薄い部分(1.5mm)と、つまようじの比較。似つかわしさMAX。 ↓電気ポットのように磁石でひっつく電源ポート。マクロ撮影して気がついたのですが、接点の基部が台形になっているのは、接点を正しい位置に誘導するための工夫でしょうか。 ↓目玉のひとつ、サンダーボルトポート。データや外部ディスプレイ用の映像信号を1本でやりくりするすごいポート。今後、サンダーボルト用の周辺機器が続々と発売されてほしいところ。個人的には、USBやFirewire、SATAをたくさん差し込めるハブのようなものがあれば容量不足のAirを一応拡張できて嬉しい。 ↓こちらはマイクの穴。信じられない事にスピーカーはキーボードの裏にあるため、見た目ではまったくわかりません。しかもステレオで、左スピーカーはtabキーの裏辺り、右スピーカーはenterキーの裏辺りにあるらしく、音質も意外と良いので不思議な気分に。 ↓第二世代初期型では省かれていた、光るキーボードを装備。非常にエレガント。 ↓点灯消灯GIFアニメ。実際は、周囲の暗さに合わせて自動的にジワーっと光ったり消えたりします。 以上、意味があるのかないのか微妙なマクロレポートでした より大きな写真とブログ未掲載の写真は以下でどうぞ。スライドショーだと大きく見られます。 &#62;&#62; MacBookAirマクロレポート そして、個人的に重要だった、Aperture(無線LAN経由)とFinalCutProXがどこまで使えるか、というニッチなレポ。 Apertureは、写真サーバーにしているMacminiから無線LAN経由でライブラリを操作しているのですが、やはり無線LANのせいかRAWの読み込みに若干待たされる感じです。それ以前に、やはりディスプレイの性能が心もとなく、微妙な写真編集をするのは厳しい印象。アルバムの整理などは問題ないと思います。 FinalCutProXについては、MacBookAir内のプロキシファイルを使った動画編集は、凝ったことをしなければ全く問題ありません。実際の本レンダリング等の力技についてはまだ試してないので分かりませんが、元動画をUSBの外付けHDDで繋ぐことになるので、あまり期待しないほうがいいかもしれません。Airではプロキシファイルによるざっくり編集のみにとどめ、カラー調整とレンダリングはまっとうな母艦に任せたほうが良い気がします。 ■オマケ ↓マクロ撮影はこんな感じで撮影してます。ガンガンに絞る必要があるので三脚は必須。 &#62;&#62;シグマ 50mm F2.8 EX DG MACRO キヤノン用 関連する記事 iPad2の佇まいを語る(+マクロレポート) iPhone4 マクロ撮影レポート マクロレンズ Apple Magic Trackpad速報マクロレポ 雑誌に登場（メールが）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://lh5.googleusercontent.com/-_h8LIxNiB80/TjRyxFKIsgI/AAAAAAAAHLU/aSPQpspAU24/s400/macbookair_017.jpg" alt="" width="400" height="267" /><br />
昨年10月に発売されてから衝動買いをこらえるのに必死だった二代目MacBookAirですが、その新型が先々週登場。</p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/macbookair/" target="_blank">&gt;&gt;アップル &#8211; MacBook Air</a></p>
<p>仕事はMacBookPro 15インチ(Late2008)でやってますし、ゴロ寝インターネットにはiPad2があるので、Airを買って何に使うのかと言われると、リビングでゴロ寝一歩手前の状態でダラダラマックする、といった微妙な用途なのですが、徹底的にそぎ落とされたAirのコンセプトをじっくり堪能してみたいという好奇心が抑えきれず、気が付けば郊外の量販店へと高速道路を飛ばしていました。</p>
<p>そのようなわけで、もはやお家芸であるニッチなマクロレポートをお届けします。</p>
<p><span id="more-4403"></span></p>
<p>↓ノートブックを開くための凹みを裏から見たところ。ホコリは見なかったことにしてください。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-AnRfiSOwaA4/TjRzLelqj8I/AAAAAAAAHMM/O2w5YHiUT88/s400/macbookair_003.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓前面のカーブを裏側から見たところ。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-mdrPO3Y9Mps/TjRzHtnx94I/AAAAAAAAHME/uuw112SGpOE/s400/macbookair_005.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓分解を困難にする特殊ネジ。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-4muwsljipuo/TjRzFKhITAI/AAAAAAAAHMA/4vZ_swY1YNk/s400/macbookair_006.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓Airの一番薄い部分(1.5mm)と、つまようじの比較。似つかわしさMAX。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-0myffCSG-wU/TjRy9ziF5BI/AAAAAAAAHLw/EnVsrQ5hJTc/s400/macbookair_010.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓電気ポットのように磁石でひっつく電源ポート。マクロ撮影して気がついたのですが、接点の基部が台形になっているのは、接点を正しい位置に誘導するための工夫でしょうか。<br />
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-016WZfOC6p4/TjRy4A3yTyI/AAAAAAAAHLk/ps8KeUff8wg/s400/macbookair_013.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p><img src="https://lh6.googleusercontent.com/-vhSzZ51z4QE/TjRy8sRDjUI/AAAAAAAAHLs/hNwqE5fBMRM/s400/macbookair_011.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓目玉のひとつ、サンダーボルトポート。データや外部ディスプレイ用の映像信号を1本でやりくりするすごいポート。今後、サンダーボルト用の周辺機器が続々と発売されてほしいところ。個人的には、USBやFirewire、SATAをたくさん差し込めるハブのようなものがあれば容量不足のAirを一応拡張できて嬉しい。<br />
<img src="https://lh4.googleusercontent.com/-YwPnDOUavbA/TjRy2T86vvI/AAAAAAAAHLg/vYW0M6piWek/s400/macbookair_014.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓こちらはマイクの穴。信じられない事にスピーカーはキーボードの裏にあるため、見た目ではまったくわかりません。しかもステレオで、左スピーカーはtabキーの裏辺り、右スピーカーはenterキーの裏辺りにあるらしく、音質も意外と良いので不思議な気分に。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-nsdrT_ch3Lw/TjRy0D4YXnI/AAAAAAAAHLc/wTRbD97Bsyg/s400/macbookair_015.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓第二世代初期型では省かれていた、光るキーボードを装備。非常にエレガント。<br />
<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-pLrLm60TC48/TjRykR9bpaI/AAAAAAAAHK4/TfjV1hFmHA8/s400/macbookair_023.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>↓点灯消灯GIFアニメ。実際は、周囲の暗さに合わせて自動的にジワーっと光ったり消えたりします。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-4407" title="macbookair_key1" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/macbookair_key1.gif" alt="" width="320" height="213" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4408" title="macbookair_key2" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/macbookair_key2.gif" alt="" width="320" height="213" /></p>
<p>以上、意味があるのかないのか微妙なマクロレポートでした</p>
<p>より大きな写真とブログ未掲載の写真は以下でどうぞ。スライドショーだと大きく見られます。<br />
<a href="https://picasaweb.google.com/113954933193372496706/MacbookAir11?authuser=0&amp;feat=directlink" target="_blank">&gt;&gt; MacBookAirマクロレポート</a></p>
<p>そして、個人的に重要だった、Aperture(無線LAN経由)とFinalCutProXがどこまで使えるか、というニッチなレポ。</p>
<p>Apertureは、写真サーバーにしているMacminiから無線LAN経由でライブラリを操作しているのですが、やはり無線LANのせいかRAWの読み込みに若干待たされる感じです。それ以前に、やはりディスプレイの性能が心もとなく、微妙な写真編集をするのは厳しい印象。アルバムの整理などは問題ないと思います。</p>
<p>FinalCutProXについては、MacBookAir内のプロキシファイルを使った動画編集は、凝ったことをしなければ全く問題ありません。実際の本レンダリング等の力技についてはまだ試してないので分かりませんが、元動画をUSBの外付けHDDで繋ぐことになるので、あまり期待しないほうがいいかもしれません。Airではプロキシファイルによるざっくり編集のみにとどめ、カラー調整とレンダリングはまっとうな母艦に任せたほうが良い気がします。</p>
<p><img src="https://lh5.googleusercontent.com/-qwAqpq1GhdA/TjR9EXUfAHI/AAAAAAAAHNM/D2Y7vK-ztN8/s400/macbookair_026.jpg" alt="" width="400" height="267" /></p>
<p>■オマケ<br />
↓マクロ撮影はこんな感じで撮影してます。ガンガンに絞る必要があるので三脚は必須。</p>
<p><img src="https://lh5.googleusercontent.com/-DIdXkFTSCzQ/TjVWjIpXmaI/AAAAAAAAHNg/ctDl4nFeZv4/s400/macbookair_027.jpg" alt="" width="300" height="400" /></p>
<div style="font-size: 13px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002P19PS/imaiyojiillus-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002P19PS.09._SX140_SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="" /></a></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002P19PS/imaiyojiillus-22/ref=nosim/" target="_blank">&gt;&gt;シグマ 50mm F2.8 EX DG MACRO キヤノン用</a></p>
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		<title>FaceBookページができました</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 13:35:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[今井ヨージイラストレーションのFaceBookページができました。 Facebookページとはなんなのか、と言われると、自分もよく分かっていませんが、 Facebookの中の看板みたいなものだと解釈しています。 Facebookをご利用の方はぜひ遊びに来てください。 &#62;&#62; 今井ヨージイラストレーション Facebookページ関連する記事 お盆休みについて リニューアル 年賀状 リニューアル 新年のご挨拶]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4397" title="fbp_prf01" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/fbp_prf01.gif" alt="" width="180" height="374" /></p>
<p>今井ヨージイラストレーションのFaceBookページができました。<br />
Facebookページとはなんなのか、と言われると、自分もよく分かっていませんが、<br />
Facebookの中の看板みたいなものだと解釈しています。<br />
Facebookをご利用の方はぜひ遊びに来てください。</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/pages/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B8-%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/125109354239045">&gt;&gt; 今井ヨージイラストレーション Facebookページ</a><strong>関連する記事</strong>
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		<title>Final Cut Pro X登場</title>
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		<comments>http://www.pecope.com/blog/archives/2011/07/fcpx.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 06:46:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>imaiyoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[アップル]]></category>
		<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[apple]]></category>

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		<description><![CDATA[最低でも月1は更新したいと思っている当月刊ブログですが、 6月はバタバタして更新できませんでした。 そんな中、長らくお待ち申しておりましたFinal Cut Pro Xが登場。 アップル &#8211; Final Cut Pro X FinalCutProとはアップル製の映像編集ソフトで、 プロの現場でもバリバリに使われているものです。 代表的な映像編集ソフトの中では若い方だとは思いますが、 それでも10年以上かけて熟成されてきた歴史があります。 そんなFinalCutが、まったく新しいFinal Cut Pro Xに生まれ変わり、 プロの業界からは賛否両論総スカンの嵐が吹き荒れている今日この頃。 私はというと、趣味で使ってきた古き良きFinal Cut Expressと、 モダンなiMovie(08以降)の、中間くらいのソフトがあればサイコーだな、 と常々思っていたので、今回のFinalCutProXはまさに願っていたソフト。 発売と同時にダウンロード購入し、時間を見つけては触れ、 「うおー！欲しかったのはコレだよ！」と鼻息を荒くしていますが、 度々OSごとクラッシュするのは勘弁してほしいですし、 自動保存のはずが保存されてなくて小一時間ほどの作業が 水の泡という罰ゲームのような仕打ちも胸をえぐります。 「だ、だがしかしアップデートで10.1.0位になればまともになる！ まずは10.0.1カモン！」 と、健気にこの荒くれソフトに期待するのでありました。 数年間、首を長くして発売を待っていましたが、 発売と同時にさらに首を長くしてアップデートを待つ… 我ながら慎ましいな、と思うのでした。関連する記事 AppleTVとApertureのニッチレビュー MacBookAir11.6インチのマクロレポート 雑誌に登場（メールが） 美しき日本の日常 iPhone4 マクロ撮影レポート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4392" title="110707fcpx1" src="http://www.pecope.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/110707fcpx1.jpg" alt="" width="350" height="165" /></p>
<p>最低でも月1は更新したいと思っている当月刊ブログですが、<br />
6月はバタバタして更新できませんでした。</p>
<p>そんな中、長らくお待ち申しておりましたFinal Cut Pro Xが登場。</p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/finalcutpro/" target="_blank">アップル &#8211; Final Cut Pro X</a></p>
<p>FinalCutProとはアップル製の映像編集ソフトで、<br />
プロの現場でもバリバリに使われているものです。<br />
代表的な映像編集ソフトの中では若い方だとは思いますが、<br />
それでも10年以上かけて熟成されてきた歴史があります。<br />
そんなFinalCutが、まったく新しいFinal Cut Pro Xに生まれ変わり、<br />
プロの業界からは<del datetime="2011-07-07T04:31:17+00:00">賛否両論</del>総スカンの嵐が吹き荒れている今日この頃。</p>
<p>私はというと、趣味で使ってきた古き良きFinal Cut Expressと、<br />
モダンなiMovie(08以降)の、中間くらいのソフトがあればサイコーだな、<br />
と常々思っていたので、今回のFinalCutProXはまさに願っていたソフト。<br />
発売と同時にダウンロード購入し、時間を見つけては触れ、<br />
「うおー！欲しかったのはコレだよ！」と鼻息を荒くしていますが、<br />
度々OSごとクラッシュするのは勘弁してほしいですし、<br />
自動保存のはずが保存されてなくて小一時間ほどの作業が<br />
水の泡という罰ゲームのような仕打ちも胸をえぐります。</p>
<p>「だ、だがしかしアップデートで10.1.0位になればまともになる！<br />
まずは10.0.1カモン！」<br />
と、健気にこの荒くれソフトに期待するのでありました。</p>
<p>数年間、首を長くして発売を待っていましたが、<br />
発売と同時にさらに首を長くしてアップデートを待つ…<br />
我ながら慎ましいな、と思うのでした。<strong>関連する記事</strong>
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</ul>
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