名刺を生産

なんとなく手作り工作にこだわっていた名刺ですが、
近々、大量に名刺の必要なイベンツがあるので、
工作に手が回らず、緊急回避的に
本格的に印刷してもらいました。
心配性の自分は、印刷データを印刷屋に送る時の
緊張と不安がどうにも耐えられません。
映像の仕事をしていた時の、
テープを放送局に納める時の恐怖を思い出します。
こういった、取り返しのつかない任務は
自分には向いていないとつくづく実感。

↑それにしても名刺の包まれっぷりが見事で、
梱包紙でビシッと包まれたエッジには美学すら感じます。
開封せずにずっと眺めていたい。
こういうのを「梱包マニア」というそうですよ。







