雑誌で描かせてもらっている似顔絵を描きながら、 さっと隣のパソコンに移り、メモをとりながら3DCGのセッティング。 似顔絵では「ここはこう崩してこうアクセントにしたらおもしろいか」と アナログ的なことをしつつ、3DCGでは 「適正サンプリングは0.01にして、モーションブラーは60%、 サブパッチレベルは2まで落として5分9秒か・・・」と 電卓を叩くデジタル的なことをやっている本日。 我ながら「次元を超えた頭の切り替えだな」と関心。
名前:
メールアドレス:
コメント: