次元の切り替え

雑誌で描かせてもらっている似顔絵を描きながら、
さっと隣のパソコンに移り、メモをとりながら3DCGのセッティング。
似顔絵では「ここはこう崩してこうアクセントにしたらおもしろいか」と
アナログ的なことをしつつ、3DCGでは
「適正サンプリングは0.01にして、モーションブラーは60%、
サブパッチレベルは2まで落として5分9秒か・・・」と
電卓を叩くデジタル的なことをやっている本日。
我ながら「次元を超えた頭の切り替えだな」と関心。



2006年01月13日 00:00
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